愉快なプレゼント

愉快なプレゼント



誕生日プレゼントとして友人様より頂戴致しました。

わざわざアクリル絵の具でレタリングして作ったそうです。
見事です。

そしてこれが以外と使い勝手が良い。
普通の帽子に比べて通気性も良く、顔の周囲全体を日陰にしてくれます。

むしろなぜ笠文化が廃れたのかが不思議になるくらいに便利。
これからはこれを被って畑に出ます。

余談

「緑を守ろう」キャッチフレーズは素敵ですが、これは人間の傲慢です。
植物は勝手に増えます。恐ろしいくらいにね。
地方都市の道路脇の山手の路肩何て多分もう手が出せないくらいに雑草で覆われています。

日本で無農薬農業が難しい理由 - バッタもん日記
参考
日本で無農薬農業が難しい理由 - バッタもん日記

1.はじめに日本では有機農業や無農薬農業はあまり普及していません。一方、EU諸国では有機農業や無農薬農業はある程度普及しています。また、ネオニコチノイド系農薬はEU諸国で規制が強いのに対して、日本ではそれほど厳しくは規制されていません。有機農業の普及状況について、農林水産省の資料(有機農業の推進に関する現状と課題 生産局 農産部 農業環境対策課)より作成した資料をご覧下さい。差は歴然ですね。なぜ日本ではEU諸国に比べて有機農業や無農薬農業の普及が遅いのか。今回はそれを考えてみたいと思います。 2.自然条件結論から先に行ってしまうと、「日本の自然環境では無農薬農業が難しいから」ということです。原…

日本で無農薬農業が難しい理由 - バッタもん日記 バッタもん日記

日本じゃ除草剤使わないと立ちいかないです。

EU諸国では保護政策と農業技術の進歩により、長期に渡って農産物の過剰生産が大きな問題になっています。つまり、何とかして生産量を減らしたいわけです。無農薬農業はその一環です。文中では「粗放化」と表現されていますが、要するに効率の悪い栽培方式に切り替えることで、農業生産量を積極的に減らそうとしていると言えます。

何て羨ましい・・・。

昔からこんなに雑草って多かったけかな?
生えてはいたけど、今のように歩道を覆い尽くす程の影響ってあったっけかな?

取り敢えず蔦系だけは何とかしたい限り。

そう言えばこないだの草刈りの途中見つけた「あけび」を久々に食べたな。
切り倒したけれど。

今日はここまで
愉快なプレゼント

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農ログ

誕生日プレゼントとして友人様より頂戴致しました。 わざわざアクリル絵の具でレタリングして作ったそうです。 見事です。 そしてこれが以外と使い勝手が良い。 普通の帽子に比べて通気性も良く、顔の周囲全体を日陰にしてくれます。…


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